エバーライトジャパン 婦人靴のデザイン・企画・生産・OEM 、ODM

エバーライト ジャパンの取り組み

top_img011970年代は、靴のファッション化が最も進んだ時代。エバーライトジャパンは、その時代をリードする存在として活動を始めました。日本の生産現場はグローバル化が進み、販売の現場は多様化への対応に迫られ、かつてのビジネスモデルは用を為さなくなりました。まさに日本の靴業界は混迷の時代だと思います。
そこで日本マーケットに合った靴作りと提供をしていく事は、世界市場とも言われる中国や、皮靴のTQがかからないベトナムに多くの大規模工場を所有しているエバーライトジャパンにとって最大の強みであり、また大きなチャンスの到来だと感じています。
エバーライトジャパンの存在価値を業界に示すものには大きく二つあります。
一つ目は欧米向けのOEM生産で手馴れている技術及び安定したベテラン労働者の確保、二つ目はODM生産、日本マーケット向けに特設された生産コーナー、その中で企画開発を行う協力的な舞台と、日本人デザイナー、ベテラン技術管理者を有しており、激変する市場動向を捉えつつ、そのニーズに合わせる柔軟性、若しくは一歩先を歩く商品作りも可能にする企業です。

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